取 材 使 用 機 材

こんな感じです!

 ● E510 
 デジタルカメラ (OLYMPUS)


デジタル一眼レフ、オリンパス好きの私としては、やっと手の届く価格での一眼レフが出たって感じ


 ● E410
 デジタルカメラ (OLYMPUS)


デジタル一眼レフ、E510より少し小さいボディとなる
時々オートフォーカスがあわないことがありシャッターがきれない事があるのが不満


 ○ ZUIKO DIGITAL ED9-18mm F4.0-5.6
 広角域ズームレンズ (OLYMPUS)
35mmフィルムカメラでの18mmの広角相当が撮影出来るズームレンズ
狭い場所や、あまり離れて撮影出来ない場合などに活躍


 ○ ZUIKO DIGITAL ED14-42mm F4.0-5.6
 標準域ズームレンズ (OLYMPUS)
オリンパスの一眼レフデジタルカメラの標準レンズのごとく
レンズ付きで購入すると付いてくるレンズ
安っぽく軽いのは気になるが
35mmフィルムカメラ相当で28mm〜84mmと使いよい領域


 ○ ZUIKO DIGITAL ED70-300mm F4.0-5.6
 望遠ズームレンズ (OLYMPUS)


35mmフィルムカメラで換算で望遠140〜600mmの望遠が撮影出来るズームレンズ
最大600mmながら軽くコンパクトに収まっているレンズである


 ○ MF-1
 OMアダプター (OLYMPUS)


オリンパスのデジタル一眼レフカメラのマウントフォーサーズに
フィルムカメラ用のOMマウントのレンズを使うためのアダプタ


 ● OM-2N @
 フィルムカメラ (OLYMPUS)


今やあまり活躍の場がなくなりつつある、フィルムカメラ
私は、男にしては手が小さい方なので、持ちやすい
小さめの一眼レフであるOM−2がとても気に入っている


 ● OM-2N A
 フィルムカメラ (OLYMPUS)
今やあまり活躍の場がなくなりつつある、フィルムカメラ
なんら違いのない全く同じカメラの2台め


 ● OM-10 @
 フィルムカメラ (OLYMPUS)


OM−2より価格が安く私の様な素人で使いやすい
AF優先のオートの一眼レフ、当然ピント合わせは手動なのだが。


 ● OM-10 A
 フィルムカメラ (OLYMPUS)
これまた、同じカメラが2台目
こちらはマニアルアダプタ付きで、シャッター速度も指定可能


 ○ ZUIKO 50mm F-1.8
 標準レンズ (OLYMPUS)


フィルム一眼レフカメラの標準レンズとして多く出回ったレンズ


 ○ ZUIKO 200mm F-4
 望遠レンズ (OLYMPUS)
フィルム一眼レフカメラの望遠レンズ
f値4とこのクラスでは明るめの望遠レンズ


 ○ ZUIKO 75-150mm F-4
 ズームレンズ (OLYMPUS)
フィルム一眼レフカメラの望遠レンズ
ZUIKOレンズで他メーカーの物と比べると明るい


 ○ 95-310mm F-5.6
 望遠ズームレンズ (SOLIGOR)
フィルム一眼レフカメラの望遠ズームレンズ
フイルム撮影時の遠方撮影用で普段は、テレコンバータと同時に使用している
普通でも少し暗めのレンズなのでテレコンバータと使用するとさらに暗くなるので使いにくいのですけど


 ○ TELEPLUS MC7
 X2 テレコンバータ (Kenko)
レンズの焦点距離も2倍に出来るテレコンバータ
310mmの望遠で使用して620mmの望遠として使用しているが、f値も倍相当になるので暗くなる


 ○ TELEPLUS MC4
 X2 テレコンバータ (Kenko)
レンズの焦点距離も2倍に出来るテレコンバータ
MC7と比べどう違うのかよくわからない


 ● FinePix S9400W
 デジタルカメラ (FUJIFILM)


コンパクトでないがコンパクトデジカメに分類されるレンズ一体型カメラ
広角24mmから望遠1200mm相当のまでズームできる。
広角から望遠までこれ一台でまかなえる。
シャッター感覚も良く、現在活躍中のお気に入りの一台


 ● X70
 デジタルカメラ (PENTAX)


コンパクトでないがコンパクトデジカメに分類されるレンズ一体型カメラ
広角24mmから望遠624mm相当のまでズームできる。登山となる場所での機材を減らすのにいい
立ち上がりは悪く、シャッタータイミングが好きになれない


 ● FinePix S5000
 デジタルカメラ (FUJIFILM)


コンパクトでないがコンパクトデジカメに分類されるレンズ一体型カメラ
広角35mmから望遠370mm相当のまでズームできる。
X70導入までは、望遠領域で活躍したが、現在では予備機状態
ポジフィルム相当の発色をするモードがあり、フィルム好きの私はお気に入り。


 ● C720 UltraZoom
 デジタルカメラ (OLYMPUS)
コンパクトでないがコンパクトデジカメに分類されるレンズ一体型カメラ
広角40mmから望遠320mm相当のまでズームできる。
広角撮影が40mm相当なので、狭い場所での撮影には不利であったが、
当時の望遠性能はなかなかな物で重宝した


 ● IXY610F
 デジタルカメラ (CANON)


CANONのデジカメは好きなのだがコンパクトデジカメでも高いので、
久しぶりに手に入れた一台
立ち上がり、シャッタータイミング等やはり使い良い。
暗い所にでの撮影にも強い。


 ● DMC−FX60
 デジタルカメラ (Panasonic)


仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
パナソニックのLUMIX
FX40と比べさらに手ぶれに補正のききがいい。


 ● DMC−FX40
 デジタルカメラ (Panasonic)


パナソニックのLUMIX
もともとカメラメーカーでは無いが、なかなか作りはいい
暗いところでも明るく撮せる。
レンズにはライカの表示がある


 ● FE-4000
 デジタルカメラ (OLYMPUS)


仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
薄型でデザイン重視なのか、操作性ボタンも小さくいまいち気に入らない
シャッターの感触もいやな感じ


 ● PowerShot A470
 デジタルカメラ (CANON)


仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
というか、主に仕事用で使用、単三乾電池も使える。
わりと安いコンパクトカメラながら、シャッタータイミングも
シャッターの感触もいい。


 ● FinePix A610
 デジタルカメラ (FUJIFILM)
仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
モニター液晶が大きくなりファインダーが無くなってしまった。


 ● FinePix A500
 デジタルカメラ (FUJIFILM)
仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
A345と比べると発色はソフトな感じ


 ● FinePix A345
 デジタルカメラ (FUJIFILM)
仕事にも使える、ごく普通なコンパクトデジカメ
古い画像に青空の発色の強い画像があるが、このカメラのもの。


 ● Cyber-Shot DSC-F505
 デジタルカメラ (SONY)
分類的にはコンパクトデジカメになるのかな?
SONYデジタル一眼レフの先駆けともなったといえるのではないだろうか
当時は高性能の高級デジカメに位置し、
画素数こそ劣る物の望遠性能、暗いところでの撮影などでは、大活躍した。
シャッタータイミングは悪くいらいらする事も
デジタルカメラでの撮影はこのカメラから!


 ◆ BVP70+BVV5
 ビデオカメラ (SONY)


HPでは動画配信してないので、存在感の無いビデオカメラ
デジタル化、ハイビジョン化で今やお払い箱となりつつあるカメラ
放送業務にも十分使えるほどの性能


 ◆ HL55+BVV5
 ビデオカメラ (Ikegami+SONY)
個人的には好きな池上のカメラ
かなり年代物だが、今だ現役で働いている物もあるようで、
なかなかな性能のカメラ


 ◆ HL95+BVV1
 ビデオカメラ (Ikegami+SONY)


ドッカブルカメラ初期のカメラ
映像管を使っているカメラでバッテリー駆動可能だが、
消費電力が大きすぎるのと、やっぱ重量が重い
管式ではあるが、同時期の家庭用とはくべ部物にならないくらい明るい


 ◆ KY19+BR−S422
 ビデオカメラ (ビクター)


ビクターの一般業務用カメラ
テープデッキ部はS−VHSと、結婚式などの撮影につかうカメラ
機器が少し小さく軽いのと、操作が簡単なのが利点


 ◆ GC-FM1
 ビデオカメラ (JVC)
小型のSDカードに録画出来るビデオカメラ
ポケットにも入るほどの小型のため
なんか役に立つことがあるのでは思ってはいるが
今のところ活躍した事は無い




2016.10.13